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建物の美観や機能回復、現状維持に貢献します。

リボーン工法

「リボーン工法」(復元美装)は、経年劣化によりチョーキング(白っぽく粉をふいたような状態)したり汚れたりしている素材を独自開発の洗剤、
コーティング剤を使用することにより吸水防止層を形成し新築に近い状態に復元するものです。
「リボーン工法」は塗装によって劣化部分を隠すというものとはちがい、独自の洗浄技術によって汚れを取り除き乾燥後にガラス成分等を
浸透させることによって見た目も物的性質も共に素材の風合いを変えずに復元するものです。
「リボーン工法」により経年劣化を遅らせることができ新築時に近い美観を保つことが期待できます。

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銅製の柱をリボーンした一例

①特殊洗剤を用いて汚れや古い酸化被膜除去を行う。

②プライマー(リペア塗装の付着をよくする)処理を行う。

③特殊リペア塗装を複数工程行う(吹き付け塗装)

④乾燥後ガラスコーティング剤を塗布する。

⑤斑を確かめて養生を撤去して作業完了。

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流れでわかる株式会社イリスのリボーン工法

プロの専任チームを結成し、ご相談から施工お引渡しまで丁寧にご対応いたします。

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ハードフロアメンテナンスのご案内

ドラッグストア、スーパーマーケット、商業施設、老人ホーム、病院などの各施設では床をいつも綺麗で清潔に保つ為にWAX塗布が一般的になっています。

ところが、WAXは多かれ少なかれ汚れを抱き込んでしまうため頻繁にWAXの剥離洗浄をしなければなりません。 それでWAXの機能と美観を維持するためには頻繁に剥離洗浄とWAXの再塗布を繰り返さなければなりません。 そのため手間とランニングコストがかかってしまいます。こんな問題を解決するために…

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施工後