九州某旅館 新品ヒノキ板壁浴室コーティング施工
施工内容 旅館浴室 新品ヒノキ板壁 防カビ防汚コーティング塗布。 施工目的 ・檜の木材を使用した浴室板壁の美観を保ち、木の質感を変えず、ヒノキの香りを阻害することなく表面を強化し、劣化を遅らせる。 ・常に湿気の多い環境で、カビが発生しにくい状態を保ち、メンテナンスを行いやすくする リボーン工法で用いる、防カビ防汚効果のあるコーティング剤は、浸透性であり、浸透してガラス層を作ります。塗膜性のように表面に膜を作らないため、剥がれたりめくれたりすることはありません。 表面張力により撥水するため、 カビや汚れの付着が発生しにくくなりますが、空気は通し、呼吸できますので檜の香りを妨げません。 表面にカビが付着してもガラス層に根を張ることができないため、ブラシで優しく擦るなどの簡易な清掃で汚れを落とすことができ、メンテナンスが非常に容易になります。 写真 画像をクリックすると大きく表示されます ↓ ↓ ↓ ↓ ↓